2025年度 SGUメディアクリップ

2025年08月

掲載日 媒体名 掲載面?
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内容(要約)
08月29日 北海道通信 日刊教育版?4面
8月29日(金)北海道通信 日刊教育版?4面「日本工営都市空間と研究報告会 エリアマネジメント 持続可能に 新さっぽろ地区を展望 札幌学院大」という題で、ID&E ホールディングス株式会社傘下の日本工営都市空間株式会社と本学が札幌市各拠点におけるエリアマネジメントの継続?推進を目的として、7月中旬に「研究報告会~持続可能なエリアマネジメントについて考える~」を本学新札幌キャンパスで開催されたことが掲載されていました。
 
08月26日 北海道新聞 地域の話題?14面
8月26日(火)北海道新聞 地域の話題?14面「ホタテPR 札学院大生奮闘」という題で、本学経済経営学部経営学科の後藤英之准教授のゼミナールの学生が後志管内泊村の古宇郡漁協などと連携し、泊村産のホタテのブランド化事業の一環として、北海道内での販路拡大を目指し、8月23、24日に「コープさっぽろ のっぽろ店」でホタテの試食?販売会を実施し、両日とも完売したことが掲載されていました。
また、経済経営学部経営学科2年の中島直太朗さんのコメントが掲載されています。
 
このほかに8月23日、同紙?14面「泊産ホタテ 札学院大生PR きょうあすコープで試食販売会 ブランド化へ『魅力伝えたい』」にホタテの試食?販売会が実施される記事で、経済経営学部経営学科4年の高橋悠里さんのコメントも掲載されています。
08月25日 北海道新聞 朝刊地方(小樽?後志)?14面
8月25日(木)北海道新聞 朝刊地方(小樽?後志)?14面「学生の発想 町内会を元気に 札学院大サークル 小樽で催しサポート 料理教室、まつり 交流後押し」という題で、本学の学生サークル「まちおこし研究会」が小樽市内の町内会で交流イベントの運営をサポートする「地域いきいきプロジェクト」を展開し、これまでスマホ教室や新潮町会では小中学生がクレープをつくる料理教室を開催してきたことなどが掲載されていました。
また、まちおこし研究会の法学部法律学科4年の原田望愛さんのコメントが掲載されています。
08月21日 日刊宗谷
8月21日(木)宗谷新聞社が北海道宗谷総合振興局管内をエリアに発行する地方新聞、日刊宗谷に「利尻で様々な体験 必威体育3年生 地元高校生へ講話も」という題で、本学人間科学科の学生10名が8月18日から22日まで利尻島内でフィールドワークを実施し、19日には教員を目指す4名が利尻高校で高校生に大学生活等について紹介したことが掲載されていました。
また、人文学部人間科学科3年の荒木滉大さんのコメントが掲載されています。
08月17日 朝日新聞 スポーツ?11面
8月17日(日)朝日新聞 スポーツ?11面「札幌学院大 出場へ 8大会連続 31回目 6人が区間賞」という題で、第37回北海道大学駅伝対校選手権大会が8月16日に全日本大学駅伝の選考会を兼ねて行われ、本学陸上競技部が8大会連続32回目の優勝を果たし、全日本出場を決めたことや1区から終始トップを守り、6区間で区間賞を獲得したことが掲載されていました。
また、法学部法律学科3年の栗田紳冴さんのコメントと写真が掲載されています。
 
なお、同紙の道内?17面にも同様の記事が掲載されており、鹿内万敬監督のコメントや優勝のゴールテープを切ったアンカーの法学部法律学科4年の伊藤徹さんの写真が掲載されています。
08月01日 北海道新聞 地域の話題?14面
8月1日(金)北海道新聞 地域の話題?14面「次世代担う人材育成へ 札学院大とコープ協定」という題で、コープさっぽろと本学が次世代を担う人材育成などを目指して包括連携協定を締結したことが掲載されていました。
また、7月30日連携協定調印式が行われ、本学経済経営学部学生らがコープさっぽろと協力して後志管内泊村で養殖する「カブトホタテ」の試食?販売会を札幌市内で実施したことや本学菅原秀二学長のコメントが掲載されています。
 
このほかに7月31日、地域経済ニュースサイト リアルエコノミーに同様の記事が掲載されています。

2025年07月

掲載日 媒体名 掲載面?
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内容(要約)
07月31日 北海道新聞 朝刊(小樽?後志)?16面
7月31日(木)北海道新聞 朝刊(小樽?後志)?16面「政策づくりに学生参加 泊村と札学院大が協定」という題で、泊村と本学が地域社会の発展と人材育成に寄与することを目的として包括連携協定を締結したことが掲載されていました。
また、本学経済経営学部経営学科の後藤英之准教授が泊村の政策づくりを担う「村まち?ひと?しごと創生総合戦略策定委員会」の委員長を務めていることや泊村の海産物のブランド化や群来まつりに学生が協力してきた実績を踏まえ、協定締結にいたったことや菅原秀二学長のコメントが掲載されています。
 
07月29日 HBC北海道放送 今日ドキッ! 「もうひとホリ」
7月29日(火)HBC北海道放送の「今日ドキッ!」の「もうひとホリ」といコーナーにて、「笑顔届けるセラピードッグ デイケア施設や大学のキャンパスなどで需要増も活動ピンチ 活動支えるボランティアが不足」という題で、心身を癒やすセラピードッグの需要が高まっている一方で、ボランティア不足であるという状況の中で、本学のセラピードッグとして活躍するエースやオル、セラピードッグの飼い主で学生相談室のカウンセラーの卜部洋子さんが学生の悩みを話しやすい環境をつくろうと2017年にセラピードッグを導入したことなどインタビューを受けた様子が放送されました。
07月29日 読売新聞 道総合?25面
7月29日(火)読売新聞 道総合?25面「『闇バイト』ダメ 大学で啓発活動 札幌厚別署」という題で、夏休み中の大学生が「闇バイト」に巻き込まれるのを防ぐため、札幌厚別署の署員3人が7月28日、本学新札幌キャンパスで在学生に闇バイトの危険性を伝えるチラシを配布し、啓発活動を行ったことが掲載されていました。
また、本学経済経営学部経営学科1年の表隆太さんと新田真大さんのコメントも掲載されています。

このほかに8月8日、まんまる新聞に同様の記事が掲載されています。
8/8(金)まんまる新聞 2面「闇バイトに手を出さないで! 厚別警察署が札幌学院大で啓発」
07月12日 北海道新聞 地域の話題?14面
7月12日(土)北海道新聞 地域の話題?14面「札学院大?相談室 心癒やすセラピー犬 2匹に ふれあい増え 学生『活力湧く』」という題で、本学で学生の心身を癒やすセラピードッグの2代目、オルの任命式が7月11日に行われ、菅原秀二学長よりオルの首に名札がかけられ、任命状をオルの飼い主であり学生相談室のカウンセラーの卜部洋子さんに渡されたことが掲載されていました。
また、任命式後、学生と初代セラピードッグのエース、2代目のオルとのふれあいの時間が設けられ、本学人文学部人間科学科の西村重耶さんや卜部洋子さんのコメントが掲載されています。

このほかに8月12日、北海道通信日刊教育に同様の記事が掲載されています。
8/12(火)北海道新聞 日刊教育版?3面「『オル』が相談室で待ってるよ 新たなセラピードッグ任命 札幌学院大 学生の癒やしに」
07月04日 北海道新聞 朝刊地方(小樽?後志)?18面
7月4日(金)北海道新聞 朝刊地方(小樽?後志)?18面「札学院大生 ホタテの魅力探る 泊訪れ現地調査 ブランド化へ方策」という題で、本学経済経営学部経営学科の後藤英之准教授の2年のゼミナールの学生21人が、泊村産のホタテのブランド化の方策を考えようと6月28、29日に泊村でフィールドワークを行ったことが掲載されていました。
また、本学経済経営学部経営学科2年の中島直太朗さんと西谷類志さんのコメントが掲載されています。
07月03日 STV札幌テレビ放送 どさんこワイド STVニュース
7月3日(木)STV札幌テレビ放送のどさんこワイド STVニュース「“水車町”の読み方がついに… 有識者『変更しても影響なし』の意見 10月に町名変更の可能性も」という題で、札幌市豊平区の「水車町」の読み方をめぐり、地元の町内会が「すいしゃまち」にしてほしいとの要望書を市に提出しており、7月2日に法務局や地域の郵便局など有識者を交えた意見交換会でも「影響はない」との意見が出されたことが放送されました。
また、この有識者の一人で、本学人文学部人間科学科の山田伸一教授が「地域の人の思いや要望を受け止めた前向きな検討を進めていくことが適切」とコメントしたことが放送されました。

2025年06月

掲載日 媒体名 掲載面?
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内容(要約)
06月30日 朝日新聞 教育?23面
6月30日(月)朝日新聞 教育?23面「大学生の孤独 寄り添うセラピー犬 友達できない 起きられない???」という題で、大学生の孤独に寄り添うために、セラピードッグを採り入れる大学が相次ぎ、本学でも2017年から学生相談室にセラピードッグを導入していることなど取材された記事が掲載されていました。
また、セラピードッグのエースの飼い主でもある学生相談室のカウンセラーで公認心理師?臨床心理士の卜部洋子さんのコメントや学生と触れ合うエースの様子なども掲載されています。
06月28日 北海道新聞 第4社会?25面
6月28日(土)北海道新聞 第4社会?25面「養護施設の子 支える側に 福祉サークル 自分も成長 札学院大?豊島さん『同情』への反発 力に」という題で、高校卒業までの8年間を児童養護施設で過ごした本学人文学部人間科学科3年の豊島海生さんが「施設育ち」に対する偏見への反発をきっかけに、児童福祉を中心に幅広い活動に取り組む福祉ボランティアサークル「フクボラ」をこの春立ち上げたことなどインタビューを受けた記事が掲載されていました。
06月23日 北海道通信 日刊教育版?2面
6月23日(月)北海道通信 日刊教育版?2面「地域創生プロジェクトで札幌学院大 25日からカレーフェア 泊産カブトホタテ使い商品開発」という題で、産学官連携による地域創成プロジェクトの一環で、泊村および古宇郡漁業協同組合ホタテ養殖部会、コープさっぽろと連携し、本学経済経営学部経営学科の後藤英之ゼミナールが6月25日から3日間、泊村産カブトホタテを使用したホタテカレーを販売する「泊村産カブトホタテカレーフェア」を新札幌キャンパスで開催することが掲載されていました。
06月19日 北海道新聞 社会?29面
6月19日(木)北海道新聞 社会?29面「氷河期世代の子にしわ寄せ 困窮家庭 支える高校生 進学や夢 諦めるケースも」という題で、金銭的な理由で、アルバイトに従事し、家計を支えるため、進学や将来の夢を断念せざるを得ない高校生が増えており、周囲の向き合い方、支え方について、考える記事に中で本学人文学部人間科学科の大澤真平教授のコメントが掲載されていました。
06月14日 道民雑誌クォリティ 2025年7月号 P76-77
道民雑誌クォリティ2025年7月号 P.76-77「被爆体験の語り部?大村一夫さん 必威体育で若者にメッセージ」という題で、本学人文学部英語英米文学科の水島梨紗准教授が担当する異文化コミュニケーション授業の一環で、広島での被爆体験を精力的に語り継いでいる大村一夫さんが6月4日、本学江別キャンパスで講演を行ったことが掲載されていました。
また、授業の担当である水島准教授、人文学部英語英米文学科4年の加藤妃麗さん、同じく3年の竹内愛翔さんのコメントが掲載されています。
06月12日 北海道新聞 朝刊地方(札幌近郊)?14面
6月12日(木)北海道新聞 朝刊地方(札幌近郊)?14面「伝統の舞踊 万博で披露 アイヌ文化や思想 世界へ発信 千歳から7人出演『貴重な機会だった』」という題で、北海道内外のアイヌ民族ら約200人が5月に大阪?関西万博で披露したアイヌ舞踊公演には、千歳アイヌ協会と千歳アイヌ文化伝承保存会の計7人も出演し、地域で守り継がれてきた文化や思想を世界へ発信したことが掲載されていました。
また、千歳から出演したメンバーで最年少の本学人文学部人間科学科2年の栃木龍斗さんが他地域の3人とムックリ(口琴)を演奏したことやコメントが掲載されています。
06月12日 北海道通信 日刊教育版?3面 6月12日(木)北海道通信 日刊教育版?3面「札幌学院大女子バスケ部が新体制 元日本代表 野口氏が監督に 飛躍へユニフォームも一新」という題で、本学女子バスケットボール部が2025年度から特別強化クラブとなり、新監督に元バスケットボール日本代表の野口まゆみさんを迎えたことなどが掲載されていました。

2025年05月

掲載日 媒体名 掲載面?
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内容(要約)
05月19日 北海道新聞 地域の話題?13面
5月19日(月)北海道新聞 地域の話題?13面「学生演舞 心も踊る 札幌 全道18チーム1000人出陣式」という題で、第34回YOSAKOIソーラン祭りを前に北海道内の学生チームが練習の成果を披露する「学生合同出陣式」が5月18日に真駒内セキスイハイムアイスアリーナ行われたことが載されていました。
本学サークル「YOSAKOIソーラン祭り必威体育?文京台」はヒップホップ音楽とブレイクダンスを取り入れ、会場を沸かせたことが掲載されていました。
05月17日 北海道新聞 地域の話題?15面
5月17日(土)北海道新聞 地域の話題?15面「『市街戦のジャズメン』先行上映 高校生?佐藤泰志 羽田闘争の衝撃」という題で、函館出身の作家佐藤泰志の高校生時代をたどる映画『市街戦のジャズメン』の先行上映が、6月21日に本学新札幌キャンパスで市民向けのコミュニティ?カレッジの講座の一環として開催されることが載されていました。

2025年04月

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内容(要約)
04月23日 北海道新聞 地域の話題?17面
4月23日(水)北海道新聞 地域の話題?17面「ディープに歩こう」第15部?新札幌編(第8回)の中の「必威体育 街へ飛び出し 学び深める」という題で、記事では、学生(人文学部こども発達学科4年の沖野暖生さん、経済経営学部経済学科4年の齊藤玄樹さん、心理学部臨床心理学科4年の藤田那大さん、同じく心理学部臨床心理学科2年の二木沙耶香さん)?卒業生(2024年本学経営学部経営学科卒業生の岩田成美さん)?教職員(経済経営学部経営学科の河西邦人教授)のコメントを交えながら、本学ならではの学びの様子が紹介されていました。
04月20日 北海道新聞 くらし?11面
4月20日(日)北海道新聞 くらし?11面「興味深人 インタビュー」というコーナーの中の「日本社会福祉学会学術賞を受賞した札学院大教授 大澤 真平さん」という題で、本学人文学部人間科学科の大澤真平教授の著書『子どもの「貧困の経験」-構造の中でのエージェンシーとライフチャンスの不平等』(法律文化社)が2024年度の日本社会福祉学会学術賞を受賞し、「すべての子どものライフチャンスを広げるには『基本的な所得保障や、対人による支援が必要』と語るなど、インタビューを受けた記事が掲載されていました。
04月16日 教育学術新聞 2面
4月16日(水)教育学術新聞?2面「文化庁『日本遺産サポーター大学』に登録 必威体育『鮭の聖地』の研究活動が評価」という題で、本学が「鮭の聖地」の調査や研究が評価され、2024年10月7日に文化庁の「高等教育機関における日本遺産サポート登録制度」により、北海道内で初めて「日本遺産サポーター大学」に登録されたことが掲載されていました。
また、2018年から継続して教員と学生が「鮭の聖地」のフィールドを訪れて調査研究に取り組んでいる経済経営学部経済学科による「産業調査演習」をはじめ、2024度には人文学部英語英米文学科の専門ゼミナールも調査研究に着手したことや、2022年から3年間にわたり「鮭の聖地」の物語が現代に暮らす人々の仕事と生活にどのように影響を及ぼしているかをテーマにゼミ調査合宿を実施していることも掲載されています。
04月06日 北海道新聞 小説?くらし?12面
4月6日(日)北海道新聞 小説?くらし?12面「障害あるこの就学 1年前から準備を どの学級?学校に? 教育委員会窓口へ」という題で、障害のある子どもたちがどの学級や学校に進み、どのような配慮を受けるのが適切か等就学に関する相談窓口は、各教育委員会が窓口を設けていることなどが掲載されている記事の中で障害児教育に携わってきた二通諭本学名誉教授のコメントが載されていました。
04月02日 北海道新聞 社会?26面
4月2日(水)北海道新聞 社会?26面「写真道展 横山さん大賞」という題で、北海道写真協会と北海道新聞社主催の第72回写真道展の審査が行われ、学生の部で本学人文学部人間科学科2年の津山侑大さんが入選したことが掲載されていました。
04月02日 北海道新聞 朝刊地方(苫小牧?日高)?18面
4月2日(水)北海道新聞 朝刊地方(苫小牧?日高)?18面「映画『どうすればよかったか?』 専門家を招き意見交換 浦河 社会現象化の理由分析」という題で、
3月20日に浦河町の映画館「大黒座」で二通諭本学名誉教授によるドキュメンタリー映画『どうすればよかったか?』のトークイベントが行われたことや浦河町総合文化会館では映画について意見を出し合った研修会も行われたことが掲載されていました。